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宮下敬志

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2010年4月からアメリカ史を教える教員として西洋史学専攻に着任しました。出身は松本市です。西洋史では、主に近現代のアメリカや英語圏の歴史に関係する授業を担当しています。また、研究者としては、アメリカ合衆国のインディアンの歴史を研究しています。

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立命館の西洋史専攻では基本的に何でも勉強できます。例えば、アメリカやヨーロッパ暮らした人々の文化(文学・スポーツ・音楽・映画・車・美術など)を卒業論文のテーマにする人もいます。同じく、アメリカやイギリスの政治、外交、社会を卒業論文のテーマにするよう人もいます。研究テーマにできる地域も、ヨーロッパやアメリカに限らず、近代に於いてヨーロッパ系の人びとが進出した東南アジア、中東、インド、アフリカ、オーストラリアなどの地域を含みます。

 

受験生の皆さん、皆さんと一緒に大学で勉強できるのを楽しみにしています。

「宮下先生はものすごく大きいです」

「宮下先生に薦められるままに家電製品を買っていれば、間違いはありません」

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